「主治医」が、家庭教師では「プロの家庭教師」だと思います

― 家庭教師を依頼したきっかけは?

難関校を受験しようと考えたから

難関校を受験しようとしている周囲のお子様がたのほとんどが、みなさん早いうちから家庭教師をつけていました。私どもは小学校4年生から5年生にあがる時期に家庭教師をお願いしたのですがそれでも遅いくらいでした。

難関校を目指すならいつかは家庭教師をお願いすることになる

難関校を目指すならいつかは家庭教師をお願いすることになると思っていたのですが、5年生になっていよいよ家庭では自学をみてあげられないくらいレベルが高くなってきたのでここぞとばかりに家庭教師を依頼しました。

― DIC学園を選ばれたご理由は?

お友達から「DIC学園はいいわよ!」と紹介していただいたんです

毎日ポストにはどこかしらの家庭教師案内チラシが入っていて、本当に星の数だけいろいろな家庭教師会社がありました。あまりにも多すぎてどこを選んでいいのかサッパリわからなかったのですが、ちょうどDICさんに家庭教師をお願いしていたお友達から「DIC学園はいいわよ!」と紹介していただいたんですね。

実際にDICさんにお願いしている友達の紹介だから間違いない

実際にDICさんにお願いしている友達が紹介してくれるのだから間違いないと思って選ばせていただきました。

― 「さすがプロ」と感じられたことは?

普通、小学生くらいの子だとなかなか大人には打ち解けられないというか、初対面の大人を警戒してしまうところがあると思います。でも、最初の体験授業からDIC学園の先生は子供の性格を見抜いてペースをつかみながら指導してくださったので、子供もすぐ先生に馴染めて楽しそうにしていたので「さすがプロ」だなと思いました。

― DIC学園のプロ家庭教師を選ばれて良かったことは?

最後まできっちりと責任をもって見ていただける

いくら周りが頑張っても当の本人が乗り気にならないと勉強ってダメじゃないですか。相性というか先生と息が合う・楽しいというか。 もちろん学生さんだったらまだ若いから子供も楽しいんでしょうけれど、最後まできっちりと責任をもって見ていただきたいし、指導の中身もしっかりしたものをお願いしたい。

DIC学園の先生は子供を乗せるのが上手です

もちろんプロの家庭教師ならばしっかりした指導をしてくれるでしょうけれど、子供と先生の息があうかどうかが心配ですし。でも、DIC学園の先生は子供を乗せるのが上手で、子供の気持ちをつかむのがすごく早くって、プロの家庭教師でもDIC学園にお願いして本当によかったです。

― 家庭教師を検討されてる方へ一言。

家庭教師って、やっぱり長くお付き合いして意味があると思います

難関校を狙う周りのお子さんは皆さん早くから家庭教師をお願いしていました。だから早すぎることはないと思います。どのみち最後には家庭教師にお願いしなくてはならいのですから。家庭教師って短期間じゃ効果がでなくって、やっぱり長くお付き合いして意味があると思います。

「主治医」が、家庭教師では「プロの家庭教師」だと思います

たとえばお医者さんでいうならば「主治医」にあたるのが、家庭教師では「プロの家庭教師」だと思います。ですから、転ばぬ先の杖という意味でも、受験勉強をより深く追求する意味でも、受験直前のかけこみではなくって早目にプロ家庭教師を試してみるといいと思います。

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